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8月はトマト尽くし

記事の続きを書けていませんが、
まだ駆け出しでマニアック料理教室を試行錯誤してるので、こちらでも告知させてくださいね。

8月の料理教室のテーマは「トマト」です。

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「ちょこっとお勉強」の時間は、トマトをじっくり考えます♪
このblogでずっと書き綴っていますが、トマト育てて6年目に入ったのです。
根っこを切って軽石の中に植えて液肥で育てたり、無肥料で育てたり、連作障害が出るって言われながらも去年と同じ場所で育てたり、様々な負荷をかけて実験すると見えてきたトマトの性格。
そのトマト達の愛すべき生態や、トマトは凍らせたらどうなる?何度で熱すると美味しいか?などを。

料理の時間は、
私の、無肥料無農薬の畑にてトマトを収穫するところから。
3月に自然料理アカデミーをスタートさせた時から、「収穫したもので料理ができりたら面白いのにな」と、種から育苗して育てたトマトです。
作るお料理は、ガスパチョとポモドーロとトマトの水煮保存の仕方を。

スペインに住んでいた10年の間に、色んなガスパチョを食べ、作ってきた間に出来上がった我が家の定番「ガスパチョ」レシピです。

そして、トマトは一番美味しい温度で作ると味はどう変わるのか。味がわかりやすいのでシンプルに「ポモドーロ」のパスタを。

それと、作っておくと冬に開けるのが楽しみになるタイムカプセルのような、安くて美味しい「夏のトマトの水煮」を作ってみましょう。

* 収穫は、天候次第になります。ご了承ください。

***
日にち: 8月23日(金)

時間 : 10時〜14時

場所 : 甲山森林公園内キッチン
(正面入り口入ってすぐの管理事務所向かいの建物内)

参加費 : 4000円(材料費別 1000円)

お申込みはこちらに鍵コメントにてお申し込みください。。

満席になりました。
ありがとうございます🎶

# by africaj | 2019-07-24 01:16 | Comments(1)
なんで薬草を学んでいるのか。
もちろん野草からですが、
最近、今まで学んできた多くのことがすべて根底で繋がって思えてきたので
自分の推理をたどっているのかもしれません。

全ての元は0のように思うのです。
それを中心に世界がバランスでできている。
バランスが取れていると、繋がりが生まれて循環が始まる。
正常なものは単純なのかもしれない。

問題が起こるのは、循環が途切れた時。
その問題を、初期のうちにもとに戻せば循環が再開するのですよね。

「地球のあらゆるものは、収束方向に進もうとする」
以前科学雑誌にのっていた見解も、最近納得。

その循環を念頭に置かないから、行き過ぎる。
バランスを崩してしまうと、もとに戻すのは大変なわけですが、ついには
崩したバランスを循環と関係なく修繕や補強をしていくと、どこかにほつれが出て、
問題はどんどんややこしくなる。。。


最初、自分の畑で考え始めたのです。

植物と大地との相互関係について。
苗を定植する時、植物は必ず、新しい土に栄養があるかどうか物色をしますが、、、

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肥料を入れない普通の土に引っ越しした場合、植物内部でこういう作業が行われます。

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文章だけだと難しいと思って絵を書いてみたんですが・・・わかりますか?(笑)
根っこから根酸という「お酢」を土に出すと、土の結びつきが不安定にイオン化する。
そこに、根っこが糖を出すと、土に住む微生物が「エサだ~!」って寄ってくる時に、
土のミネラルをくっつけて移動するから、根に張り付く。
根っこの表面で根酸の-とミネラルの+で、イオン交換することで、ようやく植物は栄養を得るわけです。

ちなみに、土って何?イオン?と思う人は
2017年6月の記事「土は何で出来ているか?」を読んでくださいませ。


この作業って、どうやら植物にとっては面倒くさいらしく。

肥料をあげて土全体を栄養いっぱいにすると、苦労なく栄養を得られちゃうおかげで怠惰になる。
そして、痩せた土での栄養の見つけ方を忘れちゃうという、人間と変わらない感じ。
物言わぬ植物の、こういう人間臭いところを見つけるのが楽しくて、畑をやってる私ですw

ま、それは置いといて。
得たミネラルを葉っぱに貯め込みます。
摂りすぎたミネラルは葉っぱで呼吸する時に気化させる(だから過肥料だと余計な虫が寄ってくる)。

でも、植物が自分で作り出せない唯一の栄養が「チッ素」。
虫のフンに含まれるチッ素は大事な栄養なので、虫に食べさせてチッ素を得ようとする。
(ちなみに過肥料だと想定外に虫が来て、葉を食べつくされ野菜自体が枯れる事が起きる)
微生物と野菜、野菜と虫、持ちつ持たれつの関係が展開され、自然界の循環を見つけたのでした。


さて。
今年新たに学び始めた薬草講座。
最初に、東洋医学的な身体の循環を学びました。

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理科の教科書で習った「身体の構造」と全く違いました。
津液って何?ミストって?

にわかには信じられない、体の中の循環式。
私にはまだはっきりと理解できていませんし、まだどこかで半信半疑なところもあったり。
古典からの応用で、西洋医学的には非科学的と言われそうな部分も多いのですが、
つまり、最初に書いたように、
後世になるほど知的で科学的で、より物事を深く知っている様に以前の私は思っていましたが、
単純な循環を、私利私欲で歪ませて、その修正に科学を使うことで、現代が複雑化したので、
基本はもっと単純でわかりやすいのかもしれない。。。と感じる最近です。
悪化して複雑になったら、西洋医学じゃないと無理かもしれない「医学」ですが、
初期の小さなバランスの崩れを正常に戻すのは、各自の努力の方法を説いたものに思えたので、
もうあと一年くらい学んで、腑に落ちる何かを見つけてみたいと思ってます。

最初に教わったことを書き留めておきますね。

「漢方は全体の調和で森を見るように看る。
 小川が問題、木が倒れている、雨が少なかったなど揚げては、消去法で問題点を推理していく」


私もblogに書きながら整理していってます♪
続く。

# by africaj | 2019-07-11 13:54 | 薬草・漢方の勉強 | Comments(9)
こんばんは。
3月から続いた忙しさは、6月末でヒマラヤ登頂くらいピークを迎え、昨日やっと一息つきました。
いろんなことがありすぎて、これはblogに書かねばということが多すぎると、逆に書けずにいました。
すっかり読んでいらっしゃる方を置いてきぼりにした話題になってしまいますが、
昨日の体験から、いろいろなことを結びつけて振り返り説明できたら、、、と思いますので、
また遊びに来てくださいね。
出来たら「へーおもしろーい」とか「きれーい」とかって一言なコメントで十分に嬉しいので、
話し相手になってあげるって人は残してくださると頑張りが続けられる気がします。


今ね、野草熱が高じて薬草学を学んでいるのです。
薬草は、つまり漢方に通じます。
漢方はつまり、東洋医学につながっていくわけで。

薬草だけと思っていたのですが、脈や舌の診方、腹診、背診などを習っています。できないけど(汗)
医者ほどになるまでには途方もない経験が必要と感じますが、とても興味深い世界でずるずる引きずり込まれてます。

昨日は、自分の脈と舌の様子から見立てた体調から、自分の七味を作る作業でした。
できあがったのは、これ。

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七味って、今はおうどんやお蕎麦にかけるイメージですが、最初はちょっとした薬だったのですって。
だから「薬味」。
漢方ほどの効き目ではないけれど、野草ほど効き目の薄さよりちょっと効くほど。
日常にぱぱっとかけるのを一ヶ月続けると、ちょっと体調いいなって、そんな存在とのことです。

私の体調に合わせた七味は、私の体調を改善するので、赤の他人には逆効果だったりする可能性もあるそうな。
(つまり一本の線の両端が+-で、真ん中の0を理想とした場合、「-」傾向の体調の人は「+」の薬を処方することで、真ん中に近くなるわけですが、その薬を「+」の体調の人が飲むと、「+」傾向が強くなってしまう、、、バランスの問題です)
家族間は、同じ食べ物で日常が作られているので、改善までは行かずとも一緒に摂って問題はないそうな。


この、「薬膳七味」
山椒、蕃椒(唐辛子)、陳皮(蜜柑の皮)の3つをベースにします。
そこに4種類は自分の体調に合わせて調合するのです。

チームで互いの体の状態を診ましたが、
最後は先生が一人ひとり診断して、脈診は正しかったか、色々判断してくれました。

私の絶不調の身体は「心脾両虚」「陰虚傾向」つまり、
一見は栄養失調気味だけれど、胃腸に問題があるのではなく、
疲れ果ててスッカスカなせいで、血を送る「心」が元気に動いていず、そのせいで「脾」つまり消化吸収できず、
身体に栄養が行き渡らず、疲労困憊でやる気がでない身体を、気力で動かしている状態。
「全部入れたいけど、相殺しちゃうから、4つ選ぶならこれかな」
と選ばれたのは、、、

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大きめの写真の4つ。
月桃、茴香(フェンネル)、香附子(ハマスゲの根っこ)、朮(オケラの根っこ)

・月桃と茴香は、身体の上中下で言う「中」つまり胃腸を温め、胃を健やかにする効果。身体の「気」を動かす役目。
・香附子は、後に写真を付けますが、どこにでも生えている雑草でまさかと思うかもしれませんが、根っこに薬効が。
これは、肩や肘や背中の血の滞りを流すので肩こり等にもよく効くとか。
・朮(オケラの根っこ)は、身体の水を巡らせる役目。

この七味がね、面白いというか美味しいと言うか。
コーヒーにパパっとふりかけると、スパイスコーヒー。フェンネルや陳皮のいい香りで癒やされるのです。
昨日はラーメンにかけたらこれまた美味しい!
ミルクティーに入れたらきっとチャイになるんだわ♡とすっかり気に入ってかけまくってるのでした。

さて、これが香附子
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よくある雑草です。
芝に似ていて、特徴はぼかした写真がよくわかりますが、真ん中に筋がこうして凹んでます。
ほとんどの人が知らないので、嫌がられて刈られちゃうけれど、土を掘ると立派な根っこがあり、その薬効はすごいのですって。
漢方薬としては、有名な「香蘇散」(こちらにツムラの解説付けときます)の主成分です。


さて、他の選択肢はこちら。

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左上から時計回りに中心へ説明をつけていくと、、、
・車前子(オオバコの種) 水を巡らせる役目で、特に上と下に効く。特に膀胱と喉元や鼻などの風邪に。
・茵陳蒿(カワラヨモギの種) 血の塊を溶かす作用があり、血液を流すのに役立つ。
・紫蘇子(紫蘇の種) 温める効果と気をフンッとおへそから頭に抜く効果がある。←紫蘇子は大人気でした。
・黒ごま 補中つまり胃腸を健やかにする。油で潤腸作用で腸の滞り(便秘とか)で鬱々してる人に良い。
・独活(ウドの根) 肩や肘、肩こりの血の滞りを流す役目をする。香附子と合わせるとbest。
・ウコン 肝(気血のコントロール)胆(胆のサポート)脾(気や血、津液など、人体での「工場」のような存在)に効く。
     熱のある時、冷まして熱を取る役目をする。
・サンザシ 健胃作用。緩やかだが血の滞りを動かす。
・芥子(からし菜の種) 胃にかけての湿気と熱をとる。
・来フク子(大根の種) 胃にかけての湿気と熱をとる。

大根の種やからし菜の種なんておなじみのものも出てくると、ちょっと見くびりそうでしょう?
漢方薬には「三子養親湯」という咳を取る薬があるそうですが、その三子(子は種のこと)つまり
3つの種というのが「からし菜と紫蘇と大根の種」!!
漢方薬じゃなくとも、このマイ薬膳七味の3つにこの三子を入れ込んだ人たちからは、
咳が出なくて良いという報告がたくさん寄せられているのだそうな。
この咳は、風邪だけじゃなく、喘息やマイコプラズマ、百日咳なんかのね。

ね、ずるずるともっと知りたくなってくるでしょう?
思わず通って学んでしまってます。
面白いのよー!


ちなみに、私は漢方を処方されて2週間とりあえず身体の元気を取り戻しなさいって「柴胡桂枝乾姜湯」を飲むことに。

あのね、自分では全く自覚症状なく、ただ「首が痛いなー、ちょっと料理をする喜びが薄れてるかなー」
という日々が続いていたのです。
自分でも疲労困憊は認めていたのですが、寝たら治るって思ってたからさほど気にしてなかったの。
でも、これがつまり「未病」の状態だったのですねえ。
放って置くとどうなるんですか?と尋ねたら
「ある日、病原菌が身体に入って咳をしだしたらそのまま一年咳が続くとか、病気がずーっと治らないとかになります」
ですって(汗)
病院に行ってお薬もらって、とりあえず治った気になるかもしれないが体調が悪いままとか、なぜか治らないわってなる、
そんな危険をはらんだ身体ですって。やばーい。

なので、7月は自分の夏休みにしたのでした。


色々とお話は続きます。


# by africaj | 2019-07-09 18:25 | 薬草・漢方の勉強 | Comments(14)
お久しぶりです。
おやすみ宣言せずにこんなにblogを離れたのは初めて、、、を更新して最長です。
どうしても時間がなくて書けなかったのですが、今度のイベントが終わると、7月は夏休みを取るので、
少しblogに戻ろうと思っています。

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今回のタイトル「お化粧」。

水彩画のクラスでご一緒する、「資生堂の美容部員」を長年やってきた70歳の方が、「私は人の顔を骨格で見るの」という言葉に興味深々。ゆっくりお話をした時に見てもらったのです。
そうしたら、ほぼ53年間生きてきてはじめて知る事実。

「眉が近い。目の幅がやや狭い。上唇が薄い。パーツがしっかりしてる」

びっくり仰天。
眉、繋がってたんだ!
言われてみると、確かに、12月のクリスマス会で「眉毛パーティー」と称して
皆眉間に書いて眉をつなげて遊んだのですが、私違和感なかったんですよね(爆)
いえ、私だけじゃなく、うちの家族全員が眉濃くて繋がってる族w

目が離れてると思ってたのです。違うなんて!

上唇が薄いって注目したこともなかった。

しかも、自分ではぼやけた顔してるんだと思ってましたw
でもね、化粧すると違和感を感じる顔って、パーツがしっかりしてるからなのですねえ。へー。

ってことで、
スケッチ遠足の時に、スケッチもせず仲良しグループでお化粧の仕方を教わったのです(高校生か!)
私が一番年下。60代、70代の3人それぞれ違う特徴。
彼女が試供品を山程持ってきてくれて、お化粧講座w(スケッチ一枚も書かなかった悪い子達w)
眉を整えて、アイシャドウの4色をちゃんと使う塗り方教わって、口紅、ファンデーションの塗り方。

今更です(笑)

地味な顔の彼女は、化粧映えする顔だった。わあ色っぽくなるのね♡
70を超えた彼女は、え?綺麗♩
私、シャドウの色なんて乗せると、「しました!」ってなるから、ほぼ使わなかったけど。

「わあ、ぜんぜん変わる!」って皆に言われて、鏡を見て、ほおおお♡
ちょっと嬉しい。

私の性格や服装から、薄化粧、ナチュラルメイクですが、口紅の塗り方でこんなに変わるのかと驚きました。
あとはほんのちょっとずつ。

「今日とか、寝起きで来てるでしょ?ちょっとのことなんだから、やりなさいね」
え、寝起きってバレました?って聞いたら、
周囲から、それは思ったって声が(汗)

自分がお化粧しないから、人が化粧してるかなんて考えたこともなかった。
案外見てるもんなんですねー(笑)
私など、特に全く興味がない化粧と車は目に入らなくて、近所の人の車とか何年も見てるのに色しか覚えない人(冷汗)


あとね、色々聞いたのです。
70歳になっても白髪が少ない彼女。
「20代から養毛トニックで毎日マッサージしてきたからやで。毛量もあるし抜け毛なし」
そうなのか!
確かに、頭皮は顔の皮膚と同じで、化粧水つけるだけで違いが出るとは聞くが、
体現している人がいるのが一番の説得力。
早速養毛トニックを買ってしまいました(笑)

それから、目薬だそうな。
「やっすいのでもいいから、毎日ちゃんと点ける。それが白内障とか目のトラブルの防止になるんや」
あ、目薬買ってこなければ。


人生折り返すと、今までの常識では通用しなくなりますからね。
ケアの仕方が違いすぎますね。
色々学んでいるお年頃ですが、50を過ぎてようやく化粧に目覚めたのねって、皆に笑われてます。
口紅塗るの、楽しいなあ♡


# by africaj | 2019-06-22 12:27 | 世の中のお勉強 | Comments(14)
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5月の料理教室では、
野草フィリングの「薄焼きフォカッチャ」作りと、
ローズマリーを発酵させてナチュラルサイダーを仕込みます。

***

3月から始めた自然料理アカデミー。
やっと3ヶ月目。
けっして野草料理教室にこだわるわけではないのですが、まだ野草の季節のうちは野草をテーマに、摘むところから始めたいと思います。

野草の面白いところは、その場所だったり季節だったりで集まるものが違うこと。
その日に作るお料理は野草の組み合わせで微妙に味も変わるので、一期一会です。

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告知の写真を撮る為に本日作った「野草の薄焼きフォカッチャ」は、家の前の空き地から採取。
この写真のどれだけの野草が食べられるかわかりますか?
まずはツツジの花。これはフォカッチャに使いませんでしたけどw

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右上から時計回りに、ノゲシ、クズの新芽、ハルジオン、ハコベ。

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3月に大活躍したカラスノエンドウの葉はもう筋張ってダメですが、おまめさんが今美味しい!
生でも食べられますよ♡

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ということで、野草フィリングにこんな風におまめさんをトッピング。

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焼き上がったものはパリッパリですよー。

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カラスノエンドウのお豆さん、見つけられますか?(笑)

「ローズマリーのナチュラルサイダー」については、また今度♪


ということで、
5月15日(水) か  17日(金)

時間 10:00~14:00
費用 4000円(材料費別500円)
場所 兵庫県西宮市甲山森林公園内キッチン(事務所前)
定員:6名(先着順・要事前予約)
持ち物:炭酸水が入っていた空の500mlペットボトル。(サイダーを仕込む時に、普通のペットボトルでは割れるので、必ず炭酸用をお持ちください)、エプロン、タオル、筆記用具、スリッパ

こちらに鍵コメント、
もしくはFBの「自然料理アカデミー」募集告知からメッセージにてお申し込みください。
詳細は追ってご連絡させていただきます。



# by africaj | 2019-05-04 18:25 | 自然料理アカデミー | Comments(0)

都会のはじっこ、山のはじまりの手作りな暮らし。畑のこと、日々のパンとお料理、発酵の実験、パパの狩り、子育てを綴ります。


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