「ほっ」と。キャンペーン

10月中旬にニンニク醤油に漬け込んだエゴマの葉っぱ。
お醤油が馴染んで、ようやく韓国土産にもらったものの味になりました。

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3ヶ月はかかるのですねえ。
紫蘇の葉は薄いから、漬け込んだ数日後から美味しく食べられるのに。
エゴマの葉っぱは分厚くて良い香りとはいえ、強すぎるのです。
醤油漬けにしてもしばらくずっと「鼻につく」味でどうなることかと思いましたが、
その香りが時間を経て「強い旨味」に変わってくれました。

一見、完成したように感じても、完全に溶け合うには3ヶ月以上はかかるもの
なのですねえ。


こちらは沢庵。
前回「もう美味しくなってる!」と喜んだのですが・・・

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右が今年の沢庵。
左の沢庵は、実は去年2月に「4月の陽気」になると聞いて
引き上げて真空パックした沢庵の行方が、今ここにw
真空パックして冷蔵庫に寝かせて酸っぱくならないので、安心して最後に回し、
漬けてある分から食べていったら、暖かくなると食べたくなくなるもので、
どうせだから、翌年ぬか床を作った時に一緒に漬けて「2年もの」は旨いかなと、
試してみたのでした。

食べ比べてみると全然旨さが違うのは当然ですが、
今年の3%の塩分のぬか床でほどよく塩気を抜かれてさらに美味しくなった
2年ものの沢庵の旨さたるや、「これぞ理想emoticon-0171-star.gif」の味で。

それと比較すると、今年の沢庵の不出来にがーん。
渋柿作りで取り置いた20個ほどの柿の皮を干して全部入れたのですが、
柿の皮がこんなに甘みを出すなんて思わなかったよ、うえーん。
甘みに対して塩分を4%から3%に下げたから、
しょっぱさと甘さのバランスをさらに壊しちゃったのだな。
9月から種まいて育てて、12月に収穫した時ぎっくり腰になって、
そのせいで息子を追い出す騒動になり、クリスマスは夫婦2人だけになり、
お正月は戻ってきて3人だったけど。その間にコルセットしながら漬けた沢庵。
それが不出来なんてあんまりだと、昨日はポリポリしながらぽろぽろ泣くw
育てて食べるまでに半年って、沢庵漬けってリスク大きすぎるよーって沁みます。

美味っ♡と思って差し上げてから気がつく不出来に、必要以上に凹。


TVを見ていたら、
「お母さんって一番褒められてない」ので、
自分に両手で頭を撫で撫でして「よしよし」してあげてくださいって
コーチングのプロがアドバイスしてて、
不可思議に思いつつ言われるがままやってみたお母さんが、
「あれ?なんで涙が出てくるのかしら。あれ?」って言ってたのです。
思わず、やってみるw
ナデナデ。よしよし。
なんか気持ちの角が取れていくぞ。
だよね。沢庵、最高じゃないけど、悪くないさ
とか、
だよね。息子も今いいならそれでいいのだ
とか。
撫でられるって気持ちいいんだなあ・・・。

思い直して、
塩分3%を少し塩水を加えて濃度を上げてさらに1ヶ月位漬けて
色々大胆な実験をする年にしました。
来年はもっと美味しいはずさ。




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# by africaj | 2017-02-26 12:30 | 発酵との暮らし | Comments(3)

炭焼き、頑張りました!

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空港に迎えに行った車の中で、真っ先に見せてくれた炭です。
「綺麗でしょう?」って。

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硬い楢の木で作った炭は、菊のように開いてとても綺麗なんだけど、
窯の中がまだ冷めなくて、手前にあった雑木の炭しか持ち帰れなかったよ。
でもこれも「開き方が一番きれいな炭を選んできたんだ」って。

24日間、掃除して薪運びして薪割りして、釜に並べて、釜の見張りして
「頑張ったねえ。エラいなあ」って言葉しか出ないです。

雪の照り返しでか、火の番したせいか、洗ってないからか、
煤けた顔してて、リアクションも大人びてて、なんだか違う。

車に乗った瞬間、堰を切ったように話のお土産をひろげ始めました(笑)

85歳の職人のおじいさんがいかに豪傑か。
森が人間にとってどれだけ大切な存在か。
森と人間の関係の中で生まれた「炭」は、石油とかの限りある化石燃料や
木を切って動物の棲家を追いやって死なせながら並べる人工物のソーラーパネルと違って、
切ったら植えて育ててループできるし、今ある森のあちこちから少しずつ集めても、
作り続けられる炭は実は無限の燃料なんだと、おじいさんから受け継いだ話をしてくれました。

持っていったルーターは田舎すぎてメールのやり取り出来るくらいしか役に立たず、
動画もゲームもできない環境だったから、1人の時はずっと絵を描いてたらしい。
雪の中、時間はあるけどやることもないと、皆自分のことを語りだすみたいで、
息子の属するプロジェクトの運営スタッフ、北海道側の協力者、宿の人々、
職人のおじいさん「本郷さん」、人生の先輩の生き方をいっぱい聞いたらしいです。

みんな一筋縄ではなく、
スポーツ一色でこのまま輝かしいと思っていたのに、推薦に落ちて
自分はなんだったのか真っ暗な中からはいあがってパタゴニアを旅してから
自然の中で生きる人。
バイク好きでバイクに乗りたいのに、当時親にとっては「暴走族」イメージが
強くて、泣かれて、しょうがないから一日中バイクに乗れる「郵便局員」になったw
のだけど、昇進して人の評価をする立場になったら、どんなにいい人間も
無慈悲にランクをつけなきゃいけないことが嫌になって、
全部捨てて北海道に来たとか。
一人ひとりの人生の心のヒダまで息子は疑似体験してきたようでした。

宿の家族は関西から移住してきたそうで、
お母さんは「北の国から」のじゅん君が大好きらしいのですが、
「僕が、こんにちわって宿に入った途端
『まああ、じゅん君にそっくり!』って言われて、それから宿では
じゅん君って呼ばれてた」そうでw
「でも相当じゅん君が好きらしくて、犬の名前もじゅんだった」
もうね、お腹抱えて笑ってしまった(爆)

帰る前の日に、お父さんに「なにが一番大変だった?」って聞かれて、
「朝起きるのが、やっぱり一番つらかったです」って言ったら
「もうお前はずっと寝とけ」って言われちゃったって。
またパパと吹き出して。
「みんなには朝起きるなんて普通のことかもしれないけど、
オレにとっては身を削って毎朝起きてるんだよぉ」って。
まあ、それでも毎日必死に起きて働いてたんだから、
自分に大切な時は身を削って起きるのかもしれない。私はもう起こさないどこうw


もちろん、一から始めて最後まで炭を焼き上げた、「やり通した」のもすごい経験。

朝必死で起き出して、宿のおじさんのジープに乗って雪原を走って釜に行き、
釜の火の番をしながら、本郷さんの師匠から受け継いだという、
今ならお宝物の「炭の伝書」を前に、本郷さんの講義を受けるのが朝の日課で、
来る日も来る日も同じだから、「一昨日と今日を入れ替えても、なんの影響ないと思う。
「本郷さん、その講義終わりましたよ」って嘘言ても「あれ、そうだったか?」ってわかんなくなりそうなほど、
毎日毎日が同じことの繰り返しに笑えてきちゃって」ってクスクス。
私達も笑ってしまいました。
「永遠に繰り返す」って経験。大自然の中での生き方。その中でようやく焼ける備長炭。


北海道で一番感動したのはなんだった?って聞いたら、
「宿のおじさんのジープで広い雪原を走ってると、キタキツネの親子が走っていって、
バサバサって聞こえて振り向くと、大きな白に黒の模様がある「丹頂鶴」がいるんだよ。
とにかくそれがすごく綺麗なんだよ」と語ってくれました。
宿のおじさんに言ったら、
「タンチョウ鶴ってどうして「タンチョウ」っていうか知ってるか?
白と黒で「単調」だからw」って言うんだよ、もー。
本郷さんに言っても「ああ丹頂ねー」って無反応なんだもん、やんなっちゃうよ
`道’じゃ普通らしくてって息子の言葉にまた夫婦でクスクス。
「ドウ」だってw

丹頂の意味知ってるよね?
「知ってるよー頂上が赤いってことでしょ」
ああ、知ってたね良かった良かったw紅いの美しかった?見た?
「えーっと、紅いのまでは見なかった」
見ろよ!せっかく名前にもなってるんだからw


宿のお母さんがね、
「キミは、この子大丈夫かしらってみんなに心配させる雰囲気が漂ってるからね、
今はいいけれど、大人になったらそれは「甘えてる」って思われるから、
頑張るのよ。いい大人になってね」って言われたって。

いいこと言ってもらったねと言ったら
「ほんとうに。オレ、いい経験してきたと思う。うん」と噛み締めてました。
沢山の大人にかまわれて育ててもらって、ちゃんと彼の世界は広がってるのが嬉しいです。

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お風呂に入ったら、いつもの息子の顔に戻りましたw
また3人の生活に戻ります。
私はお母さんコート見つけましたが、昨日は着れなかったんです。
・・・着たらせっかくのいい雰囲気を壊しそうな気がして、着たり脱いだりで脱いだ(苦笑)
互いにイラッとしない間合い、今ならとれそうかも(なかなか難しいのよ)
そうだ薄手のコートを作ろうw

ああでも嬉しいな。おかえりなさいなのです♡




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# by africaj | 2017-02-25 11:28 | 息子のはなし | Comments(15)

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干したザー菜を塩水に漬けました。
徐々に塩分をあげなら発酵させていくらしいです。
美味しくできたら嬉しいけれど、どうでしょう。


2月ほとんど、パパとの2人暮らしでした。
彼が生まれて16年間、考えてみたらこんなに長い間居なかったことがないので、
どうなるかと思ったんですが、
一番変わったのは、外食が多くなったこと!
パパと2人で飲みに行ったり、
ショッピングや映画に行くことも増えて、帰りに串かつ摘んでいこーかって。
家帰ってあとはお茶漬け食べて寝ようかーってなるw
晩御飯作るの大変でしょ?軽く食べに行こーかとか。
食べたいものを注文して、食べて帰ると、
案外野菜が足りてなかったりするのに気が付きながら、まあいいかとかw

3人生活だと、「作んなきゃ」って思いこんでるフシがあるのかな?
外食でも「野菜摂らせなきゃ」「バランス考えなきゃ」って、二人が注文したものの
抜けてるものを私が注文する感じなので、私が食べたいものを頼むことも少ないかも。

パパがお休みと知ると、朝なかなか起きなかったりw
パパを残して、友達と飲みに行ったり、レイトショー観に行ったり。

なんという気楽な生活っ(笑)
ああ楽しかったw
そうだ元々こういう暮らしだったのが、息子が生まれて私頑張ったんでした。
子供と接する機会なんて皆無で同世代以上の中で生きてたから、
生まれた息子を抱っこした時が、何十年ぶりかで子供に触ったのでしたw

今夜息子が帰ってくるのです。
脱いだ「お母さん」コートどこに置いたっけな、ないぞないぞー(汗)




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# by africaj | 2017-02-24 11:09 | 発酵との暮らし | Comments(6)

11月からずっと見に行きたかった映画「この世界の片隅に」。
単館上映から始まってあれよあれよ注目を浴びて、
キネマ旬報の「日本映画ベストテン」で1位になってました。
アニメ部門じゃなくって日本映画全体の1位はすごいな。



独特の面白さ「ぼおるぺん古事記」の、こうの史代さんだったから観たかったのですが、
映画を観終わってから、この漫画を読んだ記憶はないのに、
最後の、被爆した妹がアザのある手をかざすシーンにそっくりな場面の漫画を
昔読んだなと思い出してみたら、
広島のお話「夕凪の街 桜の国」も、こうの史代さんでした。
どちらも淡々とほのぼのした日常が描かれていて、ただ住んでいたのが広島や呉だったというお話。
間接的にじわじわと、「なにがあったのか」を考えさせてくれる。

のんちゃんの声がとにかく良くて、やっぱりこの子天才だなとつくづく。
音楽の「コトリンゴ」さんの澄んだ声も優しく心に寄り添って染みました。

でも、玉音放送を聞き終わった時に
「最後まで戦うんじゃなかったのか!」ってすずちゃんが怒って号泣してた時、
どっちかというとぼーっとしてて感情的にならないほんわり優しいすずちゃんが、
本当はこんなに戦う決意をしてたんだって、私は違和感があった。
その違和感が、当時に生きるってことをまだ理解しきれてないってことか。

サギが飛んできた時に、「お前はここにいちゃいけない。」って
必死で広島へ逃がそうと見送るシーンが、今思い出しても泣けてしょうがない。
あの時呉に住んでいた人たちは狙われて大変だっただろうなとつくづく思うし。
呉から安全な広島にって思いが出てくる度に、観てる方は泣けてしまった。

小学低学年の時に、映画鑑賞会で観た「はだしのゲン」と、
読書感想文指定図書「かわいそうなぞう」ですっかりトラウマになって以来、
嫌悪で長いこと戦争から目を背けて生きてきた私。
こんなに怖いこんなに可愛そうって押し付けてくるような描写が強すぎて拒絶しちゃったら、
反省もできない。
結局「戦争」を冷静に考えられるようになるまで相当な時間がかかったのですよ。
もしも子供時代に観たのが、この「この世界の片隅に」だったら、
その年齢の頭で受け止められるものだけを素直に受け入れて、
当時の色々に興味も持ってちゃんと考えられたかもなあと思ったのでした。

前回見た「スノーデン」が今の戦争なのに対して、
「この世界の片隅に」は第二次世界大戦で、
どちらもある家族のドキュメンタリーって所が偶然にも似てる気がしました。
小さな幸せを願って日々暮らしてるのに、
いつの間にか「国家」の国益や覇権の争いに飲み込まれていくって描かれ方が似てる。

それぞれの国が、みんな自分の国の中で収まっていたら平和だったのに、
もっと広い領土、もっと強大な国にって「欲」が強すぎるのがいけない。
国民のためのはずが一部の人間の為に結局みんなが犠牲になるわけで。
もう国際関係のもつれは収拾つかないとこまできちゃったけど。
ほとほと人間の強欲ってのがイヤになるなってパパに愚痴ったら、
「そう。それで森に住み自然に帰ろうって70年代のヒッピーが出てきたんだよね」と。
LOVE&PEACE 最高の理想だからもっと広まってくれたら良かったのに。

でも、私達、
欲とかうんざりで、競争とか富や名誉とかもうどうでもよくなってるのだけど、
自分たちでできるだけ自給自足して静かに生きていこうって人たちが結構増えてる気がする。
ヒッピーみたいなもんだろうか
などと、つらつら考えながらため息ばかりの夜でした。


世界中の人が観てくれたらいいなあと思いました。





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# by africaj | 2017-02-23 08:26 | 本と映画と美術展と演劇と | Comments(8)

えび芋のお味噌汁を美味しそうに食べている映像をみかけました。
えび芋って、お正月にしか買ったことないなと気が付き、
そういえば、あのむっちり美味しいのを普段から食べないのはもったいないなと。
だいたい売ってるんだろうかと八百屋さんに行ったら、
4個150円で売ってました。
なーんだ年末よりぐんとお安いんじゃないか。

えび芋って、里芋の変種なのだそうな。
「京野菜」でもある。
我が家はお正月には縁起担ぎの「八つ頭」を買う家だったので、本当はあまり馴染みがないのですが。
3人家族で八つ頭はヘビーすぎるので、最近お正月はえび芋に変えたのでした。

旬は11月~1月で、今は名残の時期。
下ごしらえは、皮を厚めにむいて蒸してから、お出汁で煮ると味がよく染みるとのこと。
里芋が「孫芋」が一般的で「子芋」は肉質が固く筋が多い、「親芋」は食べないのに対し、
えび芋は「親芋」「子芋」「孫芋」ともに柔らかくて食べられるのだそうな。
里芋、たまにハズれてがっかりするのですが、えび芋ならハズレ無しなのか。それは嬉しい♪


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えび芋のむっちりと濃いめの白味噌が合うだろうなと思ったら作りたくなって。
ちょうど「クエ鍋」の残りお汁を取り置いていたので、それをお出汁にしました。
「焼きネギ」そのまま煮るより、焼いておいて最後に入れる方が甘くて好き。
お揚げさんと、銀杏も少し。

こんなに美味しいとは♡って感じでしたが、
気がつくのが遅いですね。もう終わっちゃうのねー。
次の冬は11月からせっせと食べましょ。アディオス。


今年は魚市場にちょっとずつ通うことにしたわけですが、
考えてみたら魚について、そんなに詳しくない自分に気がつきました。
色々たくさんなのでまずは「焼き魚」の常識について調べてみる。

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こうして勉強してみると、あまりに知らないことばかりでショックでした。
でも、学ぶべきことを知るってのは幸せなことでもあるかな。

白身魚は水分が少なく火が通ると身が締まるから九分で火を外し、余熱で仕上げる。
青魚は身が柔らかく水分が多いので、十分火を通す。
淡水魚は独特のクセを楽しみ、鱗や内蔵、骨も食べるので、十二分に火を通す。

なにに感動したかというと、
「九分で」「十分」「十二分に」
十分、充分。
普段単体で使ってる言葉だったから深く考えたことがなかったんですが、
ちゃんと物差しのように繋がってるって実感。
最後はどこまで続くんだろう・・・「十三分に」って使ったことないな。
やっぱり「時」や「1セット」って感覚と同じに12までかな。

などと思ったけど、十割十分十厘の「分」なんだから、あれですね
十二分にって言葉は実際はなくて、十分以上、100%超えってシャレから来るのかもしれないな。


「塩の仕方」も面白かったです。
日本では他の国ほど香辛料が発達しなかった理由の一つは、
臭みをとるのに塩の脱水作用を利用することが発達したからなのですって。
まずは魚の種類に応じての塩の使い方が上手になりたいなあ。



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# by africaj | 2017-02-22 10:27 | 暮らしの知恵 | Comments(6)